2019年2月22日、山手日本語学校では第8回スピーチ大会が行われました。
各クラスの代表20名が、練習を重ね、とてもすばらしい発表をしました。
ネパール学生のスピーチ 「携帯電話のいい点と悪い点」

ウズベキスタン学生のスピーチ 「男の人と女の人の違い」

ベトナム学生のスピーチ 「授業の時の眠り」

中国学生のスピーチ 「すべてが過去になります」

モンゴル学生のスピーチ 「ほうれんそう」

ベトナム学生のスピーチ 「食べ放題の秘密」

全員の発表後、いよいよ表彰。
最優秀賞は「元気の大切さ」をスピーチしてくれたネパール学生でした。

発表者のみなさん、本当にお疲れ様でした。
来年、後輩の皆さんがどんなスピーチをするのか、楽しみですね。